トラ・ライオンエリア
左の名前のところをクリックすると、800×600pixel or 600×800pixelサイズの写真が出てきます。
このページに載せていない写真が載っていることもあります(逆もありえます)。トラ・ライオンエリアについて
フクロウエリアとワシ・タカエリアを抜けると、いよいよトラ・ライオンエリアです。
定番の動物ということもあり、大抵、人で溢れています。
ガラス越しでトラやライオンが目の前を通るので、迫力満点です。
ここで写真を撮るときは、ガラスの反射に注意しましょう。
またトラとライオン以外に、コサンケイとオオホンセイインコがいます。
トラ・ライオンという人気動物に囲まれているので軽視されがちですが、意外と興味深いところです。トラの亜種の一つで、現存しているトラの中では最も小型です。
スマトラトラ1 スマトラトラ2
スマトラトラ3 スマトラトラ4キジエリアにもいます。網のない写真を撮りたいのならこちらの方がいいでしょう。ガラスの反射と明るさの問題で撮りやすくはありません。
オス メスかわいいインコです。写真のようにかなり近くに来てくれることもあります。
オオホンセイインコアフリカライオンと比べ、やや小型です。
インドライオン1 インドライオン2
インドライオン3 インドライオン4
さらにトラの写真を見たい方や、スマトラトラとアムールトラを比較したい方は下をクリックしてください。
多摩動物公園のアムールトラ、野毛山動物園のアムールトラです。